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◆4月18日のお引っ越しとの
 21日開催第7回ふらっとカフェのご報告

ケアを語り合う“ふらっとカフェ”のご報告

第7回 ふらっとカフェ @東久留米
日時:2012年4月21日(日) 午後1時30分~3時30分

レターでもお知らせしていましたように、
4月18日にPCSGの事務所が引っ越しました。
移転先は、これまで「ふらっとカフェ」の
会場となっていた部屋です。
東久留米白十字訪問看護ステーションの本体が
近くのビルに転居し、カフェ会場だった
サンクレスト103 が分室となりました。
その分室をPCSGの事務所として
使わせてもらうことになった次第です。
事務所機能以外に、会員や近隣の方々が
集える場所にしたいと思います。
こんなことをやってほしい、
やってみたいというアイデア募集中です。
21日には、引っ越しダンボールをシーツなどで隠して、
ふらっとカフェを開催しました。
今回は、音楽療法士の新倉さん(PCSG会員)が参加されて、
楽しい歌の時間をもちました。
写真をご覧ください。

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ただいま準備中
ただいま準備中

オートハープにのせた歌声に聴き入る
オートハープにのせた歌声に聴き入る

ムーミン、春の花、手作りお菓子
ムーミン、春の花、手作りお菓子

ムーミン、春の花、手作りお菓子
音楽療法士 新倉さんの歌の時間

ムーミン、春の花、手作りお菓子
♪歌の時間♪

ムーミン、春の花、手作りお菓子
展示物がいっぱい

NPO法人緩和ケアサポートグループ
東久留米白十字訪問看護ステーション協働開催

ケアを語り合う“ふらっとカフェ”へのお誘い

第7回 ふらっとカフェ @東久留米
日時:2012年4月21日(土) 午後1時30分~3時30分
場所:東久留米白十字訪問看護ステーション分室(フリースペース)
東京都東久留米市本町 2-2-5 サンクレスト 103
西武池袋線「東久留米」駅 (西口徒歩5分)

ご高齢であったり、がんを抱えておられたり...
地域で療養されている 方やご家族、ケアにあたる方々の、
日々の困りごとやケアのことなど、 何でも語りあえる場です。
たとえば、
・治療中の不安を聞いてもらいたい
・家族が病気になってどうしたらよいかわからない
・大切な人を亡くした気持ちを聞いてほしい・・・ など
お気軽に、ふらっとお立ち寄りください。
-----------------------------------------------------------------------------------
・お茶を飲みながらみなで語り合います
・参加費無料(15 名くらいまでお座りいただけます)
-----------------------------------------------------------------------------------
※本活動は、公益財団法人三菱財団の助成を受けています
<問い合わせ>
 およそ2か月に1回、土曜日または日曜日に開催予定です。
 お気軽にお問い合わせください
■東久留米白十字訪問看護ステーション
 電話 : 042-470-7477
 FAX : 042-470-7478
■NPO法人緩和ケアサポートグループ
 電話&FAX: 03-6318-5184
 留守の場合は 留守電あるいはFAXにて
 お名前と連絡先をお教えください。
 お返事差し上げます 。
LinkIconメール:npopcsg@ac.auone-net.jp

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2012年4月案内.pdf

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NPO法人 緩和ケアサポートグループ(PCSG)文字拡大
PCSGレターNo. 8(2012年3月)を
発行いたしました。

河 理事長からのご挨拶

皆様何十年ぶりという寒い冬をいかがお過ごしでし たか。
ようやく沈丁花や梅の花がちらほら咲き始め、 春が来るよと教えてくれています。
3月11日前後には多くのメディアが追悼、特集のプ ログラムを組んでいました。
1年間忘れることはなかっ たけれど時の霞がかかっていた記憶が再び立ち現れま した。
お一人お一人の悲しみも苦しみも、生活の困難 も継続しているという事実が迫りました。
喪失の悲し みを抱きながら「亡くなった家族や友の分も生きる。 それが使命」と語られる方々の、
そこまでに至る日々 を思うと胸が熱くなります。
思い続け、祈り続けるこ とを私たちのつとめとすることをもう一度確認した数 日間でした。
さて、今回のレターでは、本NPO法人が新たな歩み を始めることをお知らせいたします。
3月4日に開催 された臨時総会で東久留米市への事務所移転が決まり ました。
報告をお読みください。
昨年9月に実施した「 " 暮らしの保健室 " 訪問」の記録は、
私たちの今後の指針となる活動の紹介となっています。
新しい場所でどんな方々と出会い、どのような時間、 空間を開いていけるか楽しみです。
今後とも応援のほど、どうぞよろしくお願い申し上 げます。

以下、今回のレター第8号は全5ページ。下記をクリックしてpdf をご覧くださいませ。

LinkIconPCSGレター No.8(2012.3 第8号発行)の pdf はここをクリックしてください。

以下は全5ページの概略です。写真でもご覧頂けます。

PSCG_letter08_01.pdfP01
PSCG_letter08_02.pdfP02
PSCG_letter08_03.pdfP03
PSCG_letter08_04.pdfP04
PSCG_letter08_05.pdfP05

お知らせ

ホスピス緩和ケア関連のいくつかの活動で
ご一緒させていただいている、
尊敬する看護師「田村恵子さん」を
モデルにしたドラマが放送されます。
スペシャルドラマ「奇跡のホスピス」をご覧ください。

春のヒューマンドラマSP
奇跡のホスピス
2012年3月28日(水)
午後 9:00〜10:48 放送
MBS・TBS系全国ネット

出演:真矢みき、石田ひかり、本仮屋ユイカ、黒川芽以
鶴見辰吾、遠藤憲一、正司照枝、山本圭、岸本加世子

番組ホームページはここをクリックしてください。

淀川キリスト教病院ホスピスの田村恵子さんを
主人公のモデルとして、ホスピス新人ナースの
視点から描かれているそうです。

田村恵子さんプロフィール
1957年和歌山県生まれ。 聖路加看護大学大学院前期博士課程修了。
大阪大学大学院医学系研究科博士課程修了。がん看護専門看護師。
1987年から淀川キリスト教病院勤務。
現在、ホスピス主任看護課長。
がん患者、家族へのホスピスケアに精力的に取り組み続けている。
著書に「また逢えるといいねホスピスナースのひとりごと」(学研)
「余命18日をどう生きるか」(朝日新聞出版)がある。

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NPO法人緩和ケアサポートグループ
東久留米白十字訪問看護ステーション協働開催

ケアを語り合う“ふらっとカフェ”へのお誘い

第6回 ふらっとカフェ @東久留米
日時:2012年2月18日(土) 午後1時30分~3時30分
場所:東久留米白十字訪問看護ステーション(フリースペース)
東京都東久留米市本町 2-2-5 サンクレスト 103
西武池袋線「東久留米」駅 (西口徒歩5分)

ご高齢であったり、がんを抱えておられたり...
地域で療養されている 方やご家族、ケアにあたる方々の、
日々の困りごとやケアのことなど、 何でも語りあえる場です。
たとえば、
・治療中の不安を聞いてもらいたい
・家族が病気になってどうしたらよいかわからない
・大切な人を亡くした気持ちを聞いてほしい・・・ など
お気軽に、ふらっとお立ち寄りください。
-----------------------------------------------------------------------------------
・お茶を飲みながらみなで語り合います
・参加費無料(15 名くらいまでお座りいただけます)
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※本活動は、公益財団法人三菱財団の助成を受けています
<問い合わせ>
 およそ2か月に1回、土曜日または日曜日に開催予定です。
 お気軽にお問い合わせください
■東久留米白十字訪問看護ステーション
 電話 : 042-470-7477
 FAX : 042-470-7478
■NPO法人緩和ケアサポートグループ
 電話&FAX: 03-6318-5184
 留守の場合は 留守電あるいはFAXにて
 お名前と連絡先をお教えください。
 お返事差し上げます 。
LinkIconメール:npopcsg@ac.auone-net.jp

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三菱:東久留2012年2月案内.pdf

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コミュニティケアをはぐくむ「希望の会」主催
第9回研修会開催のお知らせ

食べること 生きること
〜胃瘻(いろう)について考える

日時:2012年2月4日(土) 午後2時 ~ 4時
受付:午後1時30分〜
定員:90名(事前申込不要・先着順)資料代300円
場所:武蔵野商工会議所
京都武蔵野市吉祥寺本町 1-10-7
JR 中央線吉祥寺駅北口下車 徒歩 5 分

◆基調講演

認知症末期における 人工栄養法の意味
~ 本人らしい終末期を考える ~
講師:会田 薫子 先生
東京大学死生学・応用倫理センター 特任研究員
胃瘻 造りますか? ~ 病院の造設医師から ~
講師:佐野 広美 先生
野村病院 診療部科長 緩和ケア部門長
緩和ケア内科

◆パネルディスカッション
パネリスト:会田 薫子 先生 佐野 広美 先生
コーディネーター:東郷 清児 先生
武蔵野ホームケアクリニック院長

<問い合わせ>
■コミュニティケアをはぐくむ「希望の会」事務局 (担当:草野)
社会福祉法人東京老人ホーム
〒202-0022
東京都西東京市柳沢 4-1-3
TEL 042-461-2230
LinkIconhttp://www.tokyo-rojin-home.or.jp/trh2/index.html
LinkIconメール:kibounokai@tokyo-rojin-home.or.jp

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120204チラシ.pdf

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◆ご挨拶

遅ればせながら、年の始めのご挨拶を申し上げます。
旧年中はたいへんお世話になりありがとうございました。
本年もご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

新しい年の1日1日が重なっていきます。
多くの悲しみが希望へと少しずつかわっていきますように。
新年の皆様の日々の静穏を心よりお祈り申し上げます。

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◆昨年12月のカフェの報告

ケアを語り合う“ふらっとカフェ”のご報告

第5回 ふらっとカフェ @東久留米
日時:2011年12月11日(日) 午後1時~3時 

クリスマスも近い12月11日(日)に
第5回のふらっとカフェ@東久留米を開きました。
信愛病院の音楽療法士北川さんがゲスト参加くださり
歌の数々をリードしてくださいました。
東北応援の「明日(とぅもろー)があっぺっちゃ」で元気を出し、
クリスマスソングで楽しい子供時代を思い出し
「Amazing Grace」や「いのちの歌」でしみじみとしました。

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カフェ参加者手作りのキルトの
ツリー&いろいろなデコレーション

NPO法人緩和ケアサポートグループ
東久留米白十字訪問看護ステーション協働開催

ケアを語り合う“ふらっとカフェ”へのお誘い

第5回 ふらっとカフェ @東久留米
日時:2011年12月11日(日) 午後1時~3時 
場所:東久留米白十字訪問看護ステーション(フリースペース)
東京都東久留米市本町 2-2-5 サンクレスト 103
西武池袋線「東久留米」駅 (西口徒歩5分)

 クリスマスの雰囲気も楽しんでいただきたいと思います。
 どうぞ気軽にお立ち寄りください。
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・お茶を飲みながらみなで語り合います
・参加費無料(15 名くらいまでお座りいただけます)
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※本活動は、公益財団法人三菱財団の助成を受けています
<問い合わせ>
 およそ2か月に1回、土曜日または日曜日に開催予定です。
 お気軽にお問い合わせください
■東久留米白十字訪問看護ステーション
 電話 : 042-470-7477
 FAX : 042-470-7478
■NPO法人緩和ケアサポートグループ
 電話&FAX: 03-6318-5184
 留守の場合は 留守電あるいはFAXにて
 お名前と連絡先をお教えください。
 お返事差し上げます 。
LinkIconメール:npopcsg@ac.auone-net.jp

ご高齢であったり、がんを抱えておられたり...
地域で療養されている方やご家族、 ケアにあたる方々に、
ふらっと気軽に来ていただいて日々の困りごとやケアのこと、
何でも語り、相談しあえる場を作りたいと思っています。
“ふらっとカフェ”と称して隔月に1回程度開催しています。
ぜひ、"ふらっと" お立ち寄りください。

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三菱:東久留F%+%U%' 12月案Fb.pdf

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コミュニティケアをはぐくむ「希望の会」
第2回専門職研修会開催のお知らせ

排尿障害のケアについて

 震災により延期されていた
 希望の会の研修会を開催いたします。
 平日夕方ですが、夜長の学びをご一緒にいかがでしょうか。
 お待ちしております。

日時:2011年11月24日(木)
   午後6時30分〜午後8時(午後6時15分開場)
場所:西久保コミュニティセンター
   武蔵野市西久保1-23-7
   JR中央線三鷹駅北口徒歩7分
   北口を直進 東急ストアを左折 
   信号を越えて400m先の左側
   TEL 0422-54-8990
定員:90名(先着順・事前申込不要)
会費:300円(資料代)

■ 主催:コミュニティケアをはぐくむ「希望の会」
 構成団体
 NPO法人緩和ケアサポートグループ
 NPO法人スピリチュアルケア東京
 武蔵野ホームケアクリニック
 ルンルンファーマシー
 社会福祉法人東京老人ホーム

■ お問い合わせはこちらまで
 コミュニティケアをはぐくむ「希望の会」事務局
 社会福祉法人東京老人ホーム
 〒202-0022東京都西東京市柳沢4丁目1番3号
 電話:042-461-2230(担当:草野)
space.png社会福祉法人東京老人ホーム ホームページ
space.pngメールでのお問い合わせはこちらをクリックしてください。

コミュニティケアをはぐくむ「希望の会」について
■ 活動目的
 地域で生きる人々のつながりが希薄になってきたといわれる現在、
 私たちはどこに希望を見出していけるでしょうか。
 その手がかりは地域の人々が
 病者、障がい者、高齢者を支える働きかけ"ケア"に見出されます。
 そこでケアとは何か「人と人とをつなげる大切なもの」は何かを、
 みなさまとともに考えていきたいと思います。

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111124_第2回専門職研修チラシ.pdf

NPO法人 緩和ケアサポートグループ(PCSG)文字拡大
PCSGレターNo. 7(2011年10月)を
発行いたしました。

河 理事長からのご挨拶

季節は移っていきます。記憶は遠のかせてはいけない、
赴くことができなくても思い続け、祈り続けることが、
日々を穏やかに過ごしているもののつとめだと自分にいいきかせるこのごろです。
皆様暑かった夏のお疲れはいかがでしょうか。
どうぞ心身を労わり、お元気で実りの秋をお迎えください。
今回はこの半年の PCSG の実りとして、3回開催した "ふらっとカフェ@東久留米" の報告、
および地域でのつながりを学ぶ "ケアタウン小平" 見学の報告をさせていただきます。
全ての実りは一粒一粒の種から始まります。
皆様に育てていただける活動になることを願っております。
お読みくださり、お知恵をいただければ 嬉しく思います。

以下、今回の第7号は全7ページ。下記をクリックしてpdfをご覧くださいませ。

LinkIconPCSGレター No.7(2011.10 第7回発行)の pdf はここをクリックしてください。

全7ページの概略です。写真でもご覧頂けます。

PSCG_letter07_01.jpgP01
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NPO法人緩和ケアサポートグループ
東久留米白十字訪問看護ステーション協働開催

ケアを語り合う“ふらっとカフェ”の
第4回ご報告

 去る10月2日(日) 第4回のカフェを開催しました。
 今回は医療福祉関係者の参加が多く
 手作りお菓子を味わいながら、
 療養中の参加者からケアのあり方を学ぶ時間となりまし た。
 体験なさっている方のことばには力があります。

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NPO法人緩和ケアサポートグループ
東久留米白十字訪問看護ステーション協働開催

ケアを語り合う“ふらっとカフェ”へのお誘い

第4回 ふらっとカフェ @東久留米
日時:2011年10月2日(日) 午後1時~3時 
場所:東久留米白十字訪問看護ステーション(フリースペース)
東京都東久留米市本町 2-2-5 サンクレスト 103
西武池袋線「東久留米」駅 (西口徒歩5分)

◆猛暑」「なでしこ」「夏の甲子園」「台風」・・・
 悲喜こもごもの夏がゆきます。
 まもなく、記憶が揺さぶられる9.11、
 そして大震災から半年。
 皆様いかがお過ごしでしょうか?
 10月2日午後に第4回の「ふらっとカフェ」を開催します。
 どうぞお気軽にお立ち寄りください。
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・お茶を飲みながらみなで語り合います
・参加費無料(15 名くらいまでお座りいただけます)
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※本活動は、公益財団法人三菱財団の助成を受けています
<問い合わせ>
およそ2か月に1回、土曜日または日曜日に開催予定です。
お気軽にお問い合わせください
■東久留米白十字訪問看護ステーション
 電話 : 042-470-7477
 FAX : 042-470-7478
■NPO法人緩和ケアサポートグループ
 電話&FAX: 03-6318-5184
 留守の場合は 留守電あるいはFAXにて
 お名前と連絡先をお教えください。
 お返事差し上げます 。
LinkIconメール:npopcsg@ac.auone-net.jp

ご高齢であったり、がんを抱えておられたり...
地域で療養されている方やご家族、 ケアにあたる方々に、
ふらっと気軽に来ていただいて日々の困りごとやケアのこと、
何でも語り、相談しあえる場を作りたいと思っています。
“ふらっとカフェ”と称して隔月に1回程度開催しています。
ぜひ、"ふらっと" お立ち寄りください。

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第4回チラシ

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